伊予銀行はDXに取り組む取引企業の事業環境の変化を背景に、フィンテック関連や不動産関連などとの協業を計り、中核の銀行業以外にも事業を拡大する目標を再構築し、2015年に策定した10カ年ビジョンを見直し、連結ベースでの最終年度の当期純利益を230億円(21年3月期は180億円)とする増益目標を掲げた、中期経営計画を発表した。
https://www.iyobank.co.jp/press-release/2021/__icsFiles/afieldfile/2021/04/01/21-098.pdf

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