阪急阪神グループは、武漢肺炎コロナ渦の中大阪府高槻市にエミル高槻オープン

阪急京都線の高槻市駅高架下にある商業施設「ミング・阪急高槻」について。阪急電鉄株式会社および阪急阪神ビルマネジメント株式会社は、阪急高槻市駅直結の高架下商業施設「ミング・阪急高槻」において、1993年の開業以来初となる大規模リニューアルを行い、「エミル高槻(新名称)」として、2020年11月20日(金)10時にリニューアルオープンすると発表しました!
新名称は「エミル高槻」に!阪急京都線高槻市駅は、乗降客数一日平均6万人を数える、高槻市中心部にある駅です。その高架下に広がる商業施設「ミング・阪急高槻」。1993年、高槻市駅の高架化とともに開業した商業施設で、スーパーマーケットやファッション、インテリア、雑貨、スポーツクラブなど、全43店舗が入居しています。今回のリニューアルでは、全43店舗中、フードやファッション店舗が数多く集うメインゾーンを対象に実施。2020年6月下旬から、開業以来初となる大規模な改装工事に着手。全店舗の半数以上となる29店舗を入れ替え、飲食や食物販、生活雑貨店舗を拡充。施設内の店舗形状の変更および、駅から商業施設までの空間を含めた美装化を実施します。今回のリニューアルでは、新規出店が18店舗、改装・移転店舗が4店舗の計22店舗が新たに出店します。「‘あったらいいな‘が身近で素敵に揃う場所」をコンセプトに、ファッションが中心だったテナント構成を大幅に一新。人気の飲食店や、日常使いに便利な食物販店、生活雑貨店などが新たにオープンします。

https://osaka1shop2channel.jp/blog-entry-1317.html

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